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2016年11月

希「えりちのバカ!アホ!ドスケベ!絶倫!デカチン!もうしらんわ!」バンッ

名無しで叶える物語 2016/10/04(火) 00:09:10.79 V+RElptX

希(…って、飛び出しては来たものの)

希(荷物は全部あの家やし…行くあてもない……)トボトボ

希(サイフぐらい持って来たらよかったかなぁ…あとスマホ……)トボトボ




海未「? あれは――」


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穂乃果「ことりちゃんがかなりのヘタレだった件について」

名無しで叶える物語 2016/10/03(月) 22:21:25.13 AyLk5krg

ことり「すっすっすっ///」






ことり「すっ///スイカ食べたの!」

穂乃果(今日も告白できなかったなぁ)





穂乃果「おいしそう!」






穂乃果(告白できなかったなぁ・・・わたしに)


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ダイヤ「ルビィのカナヅチを直します」

名無しで叶える物語 2016/10/02(日) 20:18:19.62 27oozu6n

ダイヤ「ですが!私は習い事やら生徒会の雑務等で忙しいので…代役を用意しましたわ!」


曜「代役一号!渡辺曜です!ヨーソロー!」


果南「ようするに泳ぎ方を教えればいいんでしょ?」


ダイヤ「そのとおり」


果南「でもなんで今頃…」


ダイヤ「実は今回はルビィ本人の意志なのです」


曜「ルビィちゃんの?」


ダイヤ「Aqoursの他のメンバーはみんなを泳げるのに自分だけ泳げないのは恥ずかしい…と」


果南「まあ、恥ずかしいかどうかはわからないけど、泳げるに越したことはないもんね」


果南「いいよ、私と曜でルビィちゃんの泳ぎを見てあげる。ねっ曜?」


曜「まかせてダイヤさん、ルビィちゃんを立派なスイマーにしてみせるから!」


ダイヤ「では、頼みましたわよ」


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ココノツ「ヤって欲しいなぁ」サヤ「!?」

以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/10/28(金) 16:59:16.22 WjFqp0+Qr

川原

豆「……だろ? だから……」

ココノツ「まぁ確かに……でも……」

サヤ(お、兄貴とココナツじゃん。二人でなに話してんだろ)

サヤ「おーいココナ……」

ココノツ「そりゃサヤちゃんが良いって言ってくれたら助かるけど……」

サヤ「!?」ピタッ

サヤ(なに? 私の話?)ササッ

豆「でもココナツが頼めばOKすると思うぜ? 言ってみろよ」

ココノツ「うーん……」

サヤ(な、なんだろ……。ココナツが私に頼みたいこと……なんか頼みにくそうにしてるな……)

豆「サヤだってココナツならヤりたいと思うんじゃね?」

サヤ(ヤりたい? 私が何かヤるの?)

豆「案外あっさり脱ぐんじゃね?」

サヤ(だ、誰が脱ぐかー!! 何の話をしてるんだ糞兄貴!)

ココノツ「脱がないでしょ。サヤちゃんそんな軽い子じゃないよ」

サヤ(流石ココナツ! 私のこと分かってる!)

サヤ(でも脱いでヤる事ってなんだろ? ………え!? ま、まさか大人な話かコレ……!?)

ココノツ「でも着たままならヤってくれるかな」

サヤ(誰がヤるかー!! 脱ぐよりハードル高いわ! え、ていうかココナツ私の事そういう目で見てたの!?)

豆「そうそう、こういうのは早目にヤってテク磨いといた方が良いぜ?」

ココノツ「そりゃ僕もヤれるならヤりたいけど」

サヤ(彼女もいた事ない癖に何言ってんだ糞兄貴! ココナツもココナツでヤれるならヤりたいってそんな軽い気持ちなの!?)

ココノツ「でも……」

サヤ(?)

ココノツ「やっぱりサヤちゃんの気持ちを尊重したいかなって」

サヤ(コ、ココナツー!! ああもう大好き!)


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千歌「また6位だ…ずっと666…」善子「千歌さんどうしたの?」

名無しで叶える物語 2016/10/01(土) 19:37:30.15 7C5eCBrv

花丸「3位…想定の範囲内ずら」

鞠莉「かな〜んすごいじゃない!」

ダイヤ「解せませんわ…私の7位もルビィの最下位も…」

果南「た、たまたまだって!」

梨子「謙遜?」

果南「そんなんじゃないからぁ!」

ルビィ「ルビィ…いらない子なのかな…?」

花丸「そんな事ないずら!ルビィちゃんは必要ずらよ!」

ルビィ「えへへ、ありがとう」

曜「私は随分落ちたなー…千歌ちゃ…?」

千歌「…私先に帰るね」

曜「うん…」


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  • 高森藍子「追いつめた? まさか。誘い込まれたんですよ」
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